昨日、rNote0.9.6が出ました。
記事の移動が行われた場合の対処をされたとのことです。
これで、カテゴリーの構成を変更しやすくなりました。(カテゴリをいい加減に決めて記事を書き、トラックバックも何個か送信してしまったので、移動先と思われるファイルが表示されるのはありがたいです。)
あと、rNote0.9.6同封の rnote-logo.gif はちょっと古いので、rinn@rNoteの rnote-logo.gif をダウンロードさせてもらいました。
昨日、rNote0.9.6が出ました。
記事の移動が行われた場合の対処をされたとのことです。
これで、カテゴリーの構成を変更しやすくなりました。(カテゴリをいい加減に決めて記事を書き、トラックバックも何個か送信してしまったので、移動先と思われるファイルが表示されるのはありがたいです。)
あと、rNote0.9.6同封の rnote-logo.gif はちょっと古いので、rinn@rNoteの rnote-logo.gif をダウンロードさせてもらいました。
久しぶりの更新です。
角川春樹氏がお姉さんの作品の映画化を手がけることになった(男たちの大和/YAMATO)と発表があった段階で色々書こうとしたのですが、途中で書く意欲が失せてやめたので今日までサイトの更新をしませんでしたとか。
24時間テレビ 愛は地球を救うは、はじめの頃は老人介護、障害者、難民問題等を取り上げるまじめな番組だったのです。私が一桁の年齢だった頃に、黒柳徹子が出演してスタジオで難民問題について話していたのを覚えています。
そのためメインテーマも具体的なものが多く、例えば、第9回なら「寝たきり老人にお風呂を!身障者にリフト付きバスと車椅子を!そしてアジア・アフリカの飢えた子どもたちのために!」だったりします。
それが今となっては、難民問題などの諸問題についてスタジオで話し合うようなことはないようで、芸能人が走る・歌うようなイベント番組となっています。そのような流れからでしょうが、メインテーマも抽象的で、今年は「あなたの夢はみんなの夢」です。
いや、はじめからイベント番組ならそれはそれで良いのですよ。でも往年の24時間テレビを記憶している者としては、「24時間テレビ」の名前が付いている番組で、難民問題などの諸問題についてスタジオで話し合うようなことをせずに、芸能人が走ったり、歌ったりしているのは、単なるお祭り騒ぎじゃないかとか思うのですよ。
まあ、同じ24時間テレビでも、成人向けの放送局であるパラダイステレビの番組である24時間テレビ エロは地球を救う!(18禁の画像がある可能性あり)なら、何をやっててもそれはそれで面白くていいのですがね。
rNoteを使い一ヶ月程たったわけですが、新規にこのサイトを作ったので、カテゴリーの分類は1から決めたわけです。
しかし結構いい加減にカテゴリーを決めてしまったため、分類を変更したいなーとか思うわけです。
しかし何個かの記事はトラックバック送信しちゃったし、送ってない記事でもGoogleで捕捉されている記事のアドレスを変更するのもどうかなと思うので、リダイレクトとかできないかなーとか思うのです。
作者のrinnさんに要望したいのですが、カテゴリー移動後にリダイレクトとかできるような機能をつけてもらいたいです。もし今の機能でできるのでしたら教えて頂ければ幸いです。
実のところ、日本にもたまにいる成人式で暴れる若者の類ではないかと。
ただ、日本で若者の礼がなっていないと言われる最近でも、多くの日本人サポーターはここまで悪質な問題を起こしていないのに対し、中国で多くのサポーターが礼に欠ける態度を取っている背景には、一人っ子政策による影響で子供が甘やかされて育っているのではないかとも考えたり。また、貧富の格差が広がってるようなので、それも関係しているのかもしれません。
「反日」だけが理由であるならあり得ない、韓国に対しても同様の騒ぎが起きているという記事も韓国中央日報にあることから、「反日」は騒ぐ口実じゃないかと思っています。
韓国中央日報の中国フーリガン「日本と韓国は嫌い」には、以下のように書かれています。
長い間、韓国と日本のサッカーに比べて劣勢にある中国サッカーファンのコンプレックスが、韓国と日本に対する揶揄と非難、さらに相手チームへの応援、激励につながったということだ。
まあ、昨日の記事も教育がらみだったので、この件もそういった視点を含めて見てみました。
今日の朝日新聞朝刊9面のWeekly教育に「共学、でも男女偏り」という記事があったのでそれについて少し感想とか。(地方によっては別の面に記事があったり、無かったりするかも知れません。)
通いたい学校を自由に選べる学校選択制が取られている東京都心では、小規模校などでクラスの男女比に大きな偏りが見られる場合があるようです。この記事で取り上げられている小学4年のクラスでは、女子十数人に男子が数人の男女比です。
公立小学校では男女共学が普通であり、男女比がほぼ等しいことを教育の前提としていることから、学校選択制の問題点とも言えそうです。
しかし、この記事のクラスでは、他の小学校の同学年で逆に男子が多いクラスとの交流企画を実施して、男女比がほぼ同数の環境を体験させているようで、児童や保護者からも好評とのことです。
このような交流行事を増やしていくことで他学校の交流もできるなど、考えようによってはこれもいいのかも知れません。
なお、このクラスには、自称が「ボク」の女子が一定数おり、先生が理由を聞いても「使ってみたいから」とのことです。
「ボク」と言う女子の数に男子の数を足すとちょうど半分になるとのことで、担任の先生は男女比の偏りも関係していると見ているようです。
学校選択制は、実際の世界にはあまりいないと言われるボク少女を育成する効果があるのでしょうか?
学校選択制は、子供の教育に関わる非常に大きな問題です。
少なくとも、ボク少女が増えるからとか言う理由で学校選択制を推進、または排斥しようとするのは止めましょう。
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