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ケーブルテレビ(CATV)加入者は、NHKの受信料を払う必要はありません。

NHK 受信料・受信契約に関する記事一覧

涼宮ハルヒの憂鬱 無駄知識シリーズの記事一覧

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さらば「ハトミミ.com」 / 2010-02-28 (日)

政府ではない個人が開設している方の「ハトミミ.com」が、2010年2月28日に閉鎖予定とのことです。この記事を書いている今はまだ閉鎖されていませんが、もうすぐ閉鎖されるのでしょう。
政府が「ハトミミ.com」の開設を発表したにもかかわらず「ハトミミ.com」や関連のドメインを事前に押さえていなかったとか、そもそも政府の行うサイトで「.com」は無いだろうとかの「つっこみどころ」に対して、「ハトミミ.com」のドメインを取得して「真の国民の声」を集めるサイトを作るというのは、個人ができる風刺としてはなかなか面白いものであったと思います。

ハトミミ.com」運営者ご本人がtwitterで発表しているところによれば、閉鎖の理由は「私費で運営しきれなくなったため」のようです。いつまでも引っ張れるネタでもないでしょうし、運営者ご本人にとって運営費用が負担となる状況で続けるようなネタでもないでしょうから、ここらが引き際なのでしょう。
お疲れ様でした。

あ、政府の方の「ハトミミ.com」は、鳩山政権の続く限りがんばっていただければいいのではないでしょうか。「ハト」だけに、首相が別の方になったら少なくとも名前は変える必要があるでしょうからね。
あと、政府が今度何かのサイトを作る際には今回の経験を元に失態がないように願います。

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涼宮ハルヒの憂鬱 - 無駄知識その9 / 2010-01-24 (日)

さて、本記事は、涼宮ハルヒの憂鬱に関する無駄かもしれない知識を書き連ねていくコーナーです。必ずしも作品その物の内容ではないところや、作者の谷川流氏が小説を書く際に脳裏をかすめたかもしれないようなことを無駄に掘り下げて行くのが本シリーズの目的となります。

とりあえず「大勝利」

当サイトでは、涼宮ハルヒの憂鬱に関する言及が初めて出てくるのは2005年9月24日なのですが、2005年10月2日には早速「涼宮ハルヒの消失」に出てくるコンビニを推測しています(涼宮ハルヒシリーズの舞台ってば……)。
涼宮ハルヒの消失に出てくるコンビニがどの建物であるかについて、ネット上で初めて言及したのは私のはずですので、今度の涼宮ハルヒの消失映画化にあたり「正解」を確認してみましょう。

参考資料は、「涼宮ハルヒの消失」映画化にあわせて、Lantisが公開した劇場版『涼宮ハルヒの消失』オリジナルサウンドトラック宣伝用(ただし現在は削除済み)よりコンビニの映像ですね。
まあ、実際の映像を元にした比較は、神速でアップされた涼宮ハルヒの消失OST宣伝映像の舞台(きーぼー堂)を見ていただく(手抜きだ)ことにして、結果だけをお伝えすることにしましょう。

原作を元に推測したコンビニの位置。ポイントの表示の仕方がよくわからないので、以下の地図で真ん中の建物と言うことでよろしく。

拡大地図を表示

映画の画像を元に推測したコンビニの位置。同じく以下の地図で真ん中の建物です。

大きな地図で見る

上記をご覧いただければわかりますが、建物で数軒分離れているだけです。元々私が推測した位置に過去にあったのは「ローソン獅子ヶ口店」だったのですが、今回の映画ではコンビニがファミリーマートになっています。これは映画を作る上でファミリーマートと提携しているという「大人の事情」が原因と考えるのが自然であり、コンビニの位置が少しだけずれているのは、コンビニとしてはローソンしか過去に入ったことのない建物に、映画の中だけとはいえファミリーマートを持ってくるのをさけたのが原因でしょう。正直よくわかりません。(「涼宮ハルヒの消失」映画中では、ここで取り上げているコンビニの他にもう一つ別のコンビニも外観のみ映ります。光陽園駅前のコンビニなのですが、映画中ではこれもファミリーマートになっています。実際の世界では甲陽園駅前にはサンクスがあるのですが、相当する位置にあるコンビニが位置を変えていないのにファミリーマートに変更されていましたので、上記の「元ローソン獅子ヶ口店」の位置からの変更は遠慮が原因ではないように思われます。)
アニメ制作的に「元ローソン獅子ヶ口店」の位置より、映画内の位置にファミリーマートを合成した方が見栄えがよいなどの判断があったのでしょうかね?

ただ、脚本を原作の表記からちょっと変更すれば、坂の下に実在する「ファミリーマート西宮獅子ヶ口店」(以下の地図のファミリーマート)をそのままで使うことができるのですよ。

大きな地図で見る

長門有希のマンションの位置に関する混乱を考えればそれぐらいしてもいいようなものなのに「ファミリーマート西宮獅子ヶ口店」を使用せずに「元ローソン獅子ヶ口店」付近にある実在の建物にファミリーマートを合成したのは、谷川さん自身が「あの位置にあるコンビニ」への想い出というかこだわりがあるのかもしれませんね?

私が推測した「涼宮ハルヒの消失」のコンビニの位置ですが、「元ローソン獅子ヶ口店」の位置から数軒分離れたのは大人の事情へのやむを得ない配慮だったということで正直よく理由がわからないのですが、数件しか離れていないことから事実上コンビニの位置が正解だったと結論づけ、大勝利宣言をしたいと思います。
え。だめ?

今年の目標?

当サイトでは、「涼宮ハルヒシリーズは平井和正先生の幻魔大戦のオマージュではないか」と考えており、過去にも色々書いていますが、全世界から放置wされ続けており、どうしたものかと考えています。
とりあえず今年はこの件に関する理解者を増やすための活動をしていきます。まずは非常に大きいシリーズで全体像がよくわからない幻魔大戦をみなさんに理解していただけるような解説記事の整備を考えています。

変更点

2010年2月7日23時頃 追記

映画を見てきたので、それにあわせ細部修正。
あと、上記に記載のある実在のファミリーマートの名称が誤っていたので修正。(実在のファミリーマートの名称としては、「ファミリーマート獅子ヶ口店」は誤りで「ファミリーマート西宮獅子ヶ口店」が正しい。なお、映画内のお店の名前は、映画中に表示されたコンビニレシートの店名と思われる部分に「シシケロ」のように見える文字があったことから、「ファミリーマート獅子ヶ口店」である可能性はあります。)

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ハトミミ.comにワロタほか / 2010-01-10 (日)

あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
ぎをらむさんからトラックバックもらったのでその件を先に記載し、題名のハトミミ.comネタは後に回します。

苦楽園中学校の通学バス

[雑記]苦楽園中学校の通学バスについてトラックバックをいただいたのですが、この話は全く知りませんでした。
私でもわかることをすこしだけ。「始点ははっきりしない。恐らく県道82号の獅子ヶ口あたりと思われるが……」と書かれていますが、獅子ヶ口町は全て大社中学校の校区なので、苦楽園中学校だけの通学バスであれば獅子ヶ口町が始点であったり途中停車駅と言うことはないでしょう。まあ、既に甲山タイガースさんのコメントで「バスの運行区間は阪急夙川⇔苦楽園中学校」との記載があるので、これ以上私が書くことはないです。

ハトミミ.comにワロタ

政府は、2009年12月に国民や国家公務員などの意見をインターネット上で集めることを目的として ハトミミ.com の開設を予告していたのですが、実際のハトミミ.comを見てみると、政府以外のどなたかに既にドメインを取得しているようです。
ハトミミ.comには、「インターネットに関する知識は十分に理解してお仕事されていますか? 」なる一文が掲示され、政府の事前準備の不足をからかわれる始末です。通常であれば、発表前にハトミミ.comのドメイン名を押さえてからこのような発表を行うべきでしょうね。

それ以前に政府機関がgo.jp以外を使うというのもおかしな話ですが、go.jpを使用するのは特に法律で決められたものではありません。たかが役人ごときの決めた内規に過ぎませんので、現政府は政治主導を発揮して「ハトミミ.com」を使用すべきだったのでしょう。まあ、先に他人に取られているのでそもそも無理なわけですが。

せっかくドメインが取れたからと言うことなのでしょうか、「ハトミミ.comに載せる国民の声を募集」しており、サイトの賛否を含めた生の「国民の声」が掲載されています。民主党に厳しい意見が多いのは予想通りですが、ちゃんと密告?らしき事項も記載されており、政府のサイトと勘違いして投稿した方も中にはいるのではないかと疑わしい投稿も掲載されています。
その点はこの面白いサイトの今後に悪影響が出かねないと言う観点から心配ですね。一応「政府と無関係の個人なり団体がサイト作成者であること」・「政府の情報セキュリティが不十分だった事実を後世に伝えるためにこのドメイン名を使用し続けること」などはサイトの始めの方に記載しておいた方がよいでしょうね。

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2009年の最後に / 2009-12-31 (木)

さて、2009年も最後となったので、私の近況と当サイトの今後についてでも記載してみましょうか。

年賀状の年内作成・発送はそもそもやる気がありません

毎年12月31日中の発送を目指す年賀状ですが、今年はさらにやる気をなくして1月1日に入ってから作成と言うことにしました。全くやる気が感じられませんね(w

両親の出す年賀状の住所印刷は、やる気ない中でも年内に行うつもりでしたが、プリンタの調子が悪くて3枚に1枚は印字場所が大幅にずれてはがきの外にはみ出すと言う問題が。大晦日の昼過ぎに修理に来てもらえるはずもなく、これまた諦めて父親が手書きすることになりました。

コンタクトの洗浄液では大勝利

ちょっと時機を逸した感もあるコンタクト洗浄液の多くで洗浄能力が疑われている問題ですが、報道の数日前に買った洗浄液が洗浄能力が効果あると発表された製品の一つである「ボシュロム レニュー マルチプラス」なので大勝利です。

涼宮ハルヒシリーズの記事について

結構前から「涼宮ハルヒシリーズは平井和正の幻魔大戦の影響を受けた作品だ」と書いているのに全世界から放置され続けている私ですが、11月にお会いした甲山タイガースさんが「そう言われてみれば確かにそうやねぇ」のようなニュアンスのことを言われたのでちょっと自信を取り戻しました。

来年も引き続き、このネタ含めて涼宮ハルヒシリーズ関連の記事をあげていきたいと思っています。

おまけ:涼宮ハルヒがどこに住んでいるか考察したい人は、少なくとも東中の配置の元ネタである西宮市立大社たいしゃ中学校の校区ぐらいは調べるべし。大社中学校の校区は本当に広く、中には別の西宮市立中学校の方が近い人まで来ているのですよ。

NHK受信料問題

ケーブルテレビに関しては、法律上は「ケーブルテレビに加入してアンテナを設置していない方については、NHKと受信契約を締結する必要がない。」ということで終わる問題です。この件については、書籍「放送法を読みとく」で衛星セーフティネット参加者のNHK受信契約が法律上どのように扱われているかを読めば理解できる話です。当サイトでもこの辺については解説しましたね。

放送関連法規の全面改正までにこの件が火を噴くことがあれば、後は現在の貸金業者と同じく、弁護士・司法書士の飯の種になってNHKの存続自体が危ぶまれる展開となるでしょう。問題化した後は、ケーブルテレビ加入者の過去何十年分にも及ぶ受信料を利息を付けて一括返還するような請求が多数出てくることになるでしょうし、NHKが詐欺していたとなれば時効関係なく請求できますから、NHKが資金的に耐えられるかの問題になるでしょう。
まあ、現時点では民放含め全テレビ局が総力をあげて守ってくれるでしょうから、簡単にはそのような状態にはならないでしょうね。

NHK受信料問題については重要なことはもう書いた気になっているので、来年はあまり更新ないと思いますが、何か思いついたことがあれば記事をあげていきたいと思っています。

生徒会・学生自治会関連の記事について

私が以前運営していたサイトのネタであることもあり、サイト開設時はこのネタだらけになると考えていたのですが、NHK受信料問題など他に取り上げるべきネタが多数あったのでほとんど記事がありません。

来年こそは、このネタをそれなりにつっこんでみましょうか。中高生がうかつに利用すると各校の生徒会が混乱するネタが多数転がっているようなサイトにするのも一興かもしれません。

政治ネタについて

自由のない民主党より、自由のある民主党の方が好きです(w

それはさておき、国政の分析に関しては当サイトみたいなところよりもっとしっかりと分析されているサイトにお任せした方がいいでしょうから、当サイトではそのような分野に継続的に取り組む予定はありません。
今と同じく言いたいことがあるときだけ何か書かれるといった感じが続く予定です。

くくりを政治とするかは決めていませんが、来年は住宅関連の政策に関して発信するつもりはあります。(住宅エコポイントのような最近出てきた政策の話ではないです。)

麻生政権OB会について

それ政治ネタというつっこみを全く無視して、上記の「政治ネタについて」と別に項目を書きましたが、麻生政権OB会は12月にも開催されているようです。
松本純の国会奮戦記2009-12内の12月19日に注目です。正式名称は前閣僚懇談会ですかね。

最後に

今年はこれでサイト更新は終了です。来年も引き続きよろしくお願いします。

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米軍普天間飛行場移設問題の恐るべき?解決法 / 2009-12-20 (日)

米軍普天間飛行場移設問題の解決はうまくいかず越年することになりました。普天間越年「評価せず」51%…読売調査ということで、内閣支持率も落ちているようです。まあ、世論調査として電話調査がどれだけ信憑性があるか疑わしいと思っていますが、同じ調査方法でどんどん支持率が下がっているのですから、世論として支持率が低下傾向にあることは間違いないのだろうとは思っています。

しかし、私から言わせればこんな問題で悩んでいるのは「おかしい」のです。ガソリン税の暫定税率で議論されている方法をとれば、民主党の公約も社民党との約束もアメリカとの約束も守れるのですぐ解決します。

基地の県外移設

地方自治法を改正するか特例法を制定して、普天間飛行場の移設先として日米合意された沖縄県名護市を「沖縄県」以外の都道府県にする。

沖縄県以外で上記移設先に編入して不自然さが少ない都道府県は、日本最南端を含む南方の諸島が領域にある東京都でしょうから、以下では名護市を東京都に編入したとして話を進めます。
憲法により、国会が特定の地方自治体にのみ適用される特別法を制定しようとするときはその地方自治体の住民による住民投票の結果として過半数の賛成がなければ制定できないとされています。このため、制定または改正する法律の条文には「首相は、国会の承認を経て都道府県の境界を変更することができる」としておけば、全国全てに適応できることになるので特定自治体での住民投票は不要です。何せ民主党が勝ったのは民意ですから、民意の反映した国会の決議があれば境界の変更も問題はないでしょう。名護市ごと東京都に編入することにすれば、財産処分も県道などの沖縄県に関する部分のみになるでしょうから比較的簡単なはずです。
飛び地状態にある都道府県としては、三重県と奈良県に囲まれて和歌山県のどの市町村とも隣接しない和歌山県東牟婁郡北山村と言う例があります。ここは現在は道路が開通したことから隣接する三重県との結びつきが強いにもかかわらず飛び地で和歌山県となっています。ですから、領域が沖縄県と海に囲まれた地域が他の都道府県になること自体に問題はありません。また、東京都には既に小笠原諸島など都庁からの距離が非常に離れている地域があり、その点のノウハウもありますので、同じく遙か南方の名護市が東京都となることも行政運営上の問題はないでしょう。

上記の方法で、普天間飛行場の移設先として日米合意された沖縄県名護市を「東京都名護市」とした後に移転すれば、沖縄県外である東京都に基地を移設したことになりますから、民主党は県外・国外移設を検討するとした公約を守ったことになりますし、衆院選の時に民主党が応援演説等で述べていたとされる県外移設の約束も守ったことになりますね。当然、社民党も国民新党もあれだけ要求していた県外移設をしたのですから納得するはずです。
アメリカとしては、名護市が東京都になったこと自体は日本国内の問題ですので特に興味を持たないでしょうし、合意した地点に移転できるのですから問題はないでしょう。
地元住民ですか。民意に基づく民主党政権の犠牲になってください(おい。

基地の国外移設

何、思い切って基地を国外移転したい。しょうがないですねぇ。じゃあ国外移転させましょう。

アメリカと友好関係にあるどこかの発展途上国に経済援助を奮発して、沖縄県名護市をその国の特別行政区とする条約でも結びましょう。日米安保条約で提供されている基地内がアメリカ国内として法律が適応されるのと同様に、いままで沖縄県名護市だった場所が日本国外になりますので、これで「国外移設」の完成です。
法律適応上面倒な問題が生じないよう、条約で基地関係の数少ない例外的な法律関係以外は日本国の法律が自動的に適応されるような特別行政区にしておけばいいでしょうか。司法に関しても、この特別行政区内の司法手続きは日本国の司法に委託するような条約にしておけばいいでしょう。条約は衆議院が優先されますから、こんな変な条約を納得してくれる国を見つけることさえできれば、参議院を気にせずに普天間飛行場の移設先を国外にすることができます。

上記の方法で、普天間飛行場の移設先として日米合意された沖縄県名護市を「某国の名護市」とした後に移転すれば、国外に基地を移設したことになりますから、民主党は県外・国外移設を検討するとした公約を守ったことになりますし、衆院選の時に民主党が応援演説等で述べていたとされる県外・国外移設の約束も守ったことになりますね。また、社民党も国民新党も主張通り国外移設をしたのですから納得するはずです。
アメリカとしても、名護市が日本国外になったこと自体は驚くでしょうが、合意した地点に移転できるでしたら問題はないでしょう。
地元住民ですか。こんな小手先の意見でごめんなさい。

ごめんなさいですが

ここまで書いておいてアレですが、上記はまじめに米軍普天間飛行場移設問題を取り扱った記事ではありません。法律論はある程度検討しましたが、本筋はぐちゃぐちゃです。
しかし、ガソリン税の暫定税率の名称を環境税に変えてみるとか、暫定税率をそのまま本則に入れるように法律を改正するとかの手法で「暫定税率を廃止する公約を守った」と民主党が主張するならば、上記の考えで米軍普天間飛行場を「県外」・「国外」となった「旧沖縄県名護市」に移設しても「解決」できたことになり公約を守ったことになるよと言う皮肉です。

屁理屈で「公約を守った」と言うぐらいなら、「公約を守れなかった」と言って頭を下げた方が遙かにましと私は思うのですが、民主党の首脳陣はどう考えているのでしょうかね?